{2025.11.21 全体研修}
- 一志 京楽
- 2025年11月22日
- 読了時間: 1分
プロ意識をさらに高めてもらうため、「介助者の姿勢」というものを全員で学びました。


普段からの行いを外部の人から常にみられています。当事者と介助者は一心同体ですから、介助者の行動が当事者の印象悪化にもつながります。
隙が生まれると考えれば、それは当事者から目をそらしているということなので、いつ事故が起きてもおかしくないわけです。
だからこそ、お互いが常にびんごの看板を背負っているということを自覚して、当団体を守っていく意味でも心に刻み続ける必要があると痛感しました。


皆さんお疲れのところありがとうございました😊
副代表:京楽




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